2017年01月21日

岐阜が舞台

みなさん こんにちわ そうです 私が あめ大臣 です

最近、岐阜が熱いということで 岐阜を舞台の漫画をご紹介します
君の名は(飛騨市) 聲の形(大垣市) ルドルフとイッパイアッテナ(岐阜市) スーパーカミオカンデ(飛騨) モネの池(関市)

岐阜県がいま熱い実際見たものは一つもありません

岐阜のイメージとして思い浮かぶのが飛騨のあたりが多いですね 岐阜の自体 白川郷のイメージが強いですからねー

そして本日ご紹介するのは 僕らはみんな河合荘 
51Y01MK2Z8L.jpgなんと 岐阜城のあたり 河原町が舞台なのです
河原町は馴染みのない方もみえますが、長良川鵜飼の乗り場のあたりです。

ストーリー
男子高校生・宇佐和成は親の転勤により、食事付きの下宿「河合荘」で一人暮らしをすることとなった。そこには宇佐にとって憧れの先輩である女子高生・河合律も住んでおり、宇佐は「彼女と共に、穏やかで充実した高校生活を送りたい」と願う。だが彼女は無愛想で、いつも本に夢中で心を開こうとしない。なんとか彼女に近づきたい宇佐であったが、河合荘の住人は律以外も強烈な人ばかり。宇佐はルームメイトで人畜無害なマゾヒスト・城崎、美人だが男運のない面倒くさいOL・錦野麻弓、一見華やかだが実は腹黒という女子大生・渡辺彩花といった住人に振り回される。その後も日常的に起こるハプニングや、事件も宇佐和成自身の「人との距離をつかむのがうまい」性格(あだ名が変ショリ君(変人処理)のおかげで、周辺の人々同士のコミュニケーションが広がっていき、その中心的な役割を果たすようになっていく。それに伴い徐々に律と心の距離を詰めるようになり、これに応えるように彼女の中でも宇佐の存在がどんどん大きくなっていく。(wiki引用)

主人公の下宿先「河合荘」が河原町がモデルになっております、また通っている高校も 岐阜北高校 実際に知っている場所だとニヤリとしますね
少しでも気になれば漫画喫茶などで読んでみてはいかがでしょうか?

岐阜が活気に溢れるといいですねー

あ め だ い じ ん

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posted by どりげ岐阜スタッフ at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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